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霜見誠 証券会社 みずほ証券 [ニュース]

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霜見誠さんが就職した証券会社は「みずほ証券」?

連日報道されている、スイス在住の資産家夫婦が殺害され遺体が
埋められた事件。
逮捕された会社社長の男は、夫婦が一時帰国する2か月ほど前から、
遺体が埋められた土地の購入などを知人に依頼していたとみられる
ことが警視庁への取材で新たにわかりました。


自殺を図った主犯格の男は命に別状はなかったようです。意識を
取り戻し次第話を聞く方針のようです。
事前に殺害を計画していたんですね。恨みがあったのでしょうか?
資産運用をめぐったトラブルがあったとかないとか。
殺害された霜見誠さんは職業柄恨まれやすいのかもしれませんね。


霜見誠さんといえば、300億円を運用し、年収5億を稼ぎ出して
いた大金持ち!
東京都中心に複数のマンションを所有、高級車2台を乗り回して
いたようです。
趣味もクルージングだったり、地中海やモナコへの旅行など、
超セレブ生活を送っていたようですね。


亡くなる以前は、リヒテンシュタインに本社を持つ、
japan opportunity fund(ジャパン・オポチュニティ・
ファンド)』投資ファンドのマネージャーをしていたようです。


霜見誠さんは独立する前に国内の証券界社に勤めていたようです。
その証券会社がどこだったのか?気になる人も多いかと思います。


検索ワードに大和という文字から、最初は大和証券なのでは?と
いう噂がありましたが、違っていたようです。
もうメディアでは報道されていますが、どうやら以前勤めていた
証券会社は

新日本証券(現みずほ証券)だそうです!


新日本証券時代の霜見さんはその頃から頭角を表していたようで、
やり手の営業マンだったようです。
奥様も元同僚とのことですし、エリート夫婦だったんですね。


独立した会社では、霜見誠さんは『クロニクル』という会社の
大株主だったようです。
そして、大半の新株予約権を持っていたとか。
そのクロニクルの新株予約権に関わっていたのが、その主犯格の
男だという噂・・・。


その主犯格の男はもともと霜見誠さんの顧客で食品会社の役員
だったようです。
結局大損してしまったらしく、そのことを恨んでいたのではないか
と言われています。


殺されるまで恨みを持たれるひど霜見誠さんはしてしまったので
しょうね。
他にも数人事件に関与しているようですし、この殺人事件の背景は
複雑な話なようです。

(追記)

さらに、続報が出ています。

スイス在住資産家失踪事件の主犯格とみられている水産加工物販売
会社社長・渡辺剛容疑者(43)が逮捕され供述を始めている
ようです。


渡辺剛容疑者は、スイス在住資産家夫婦の遺体遺棄を指示していた
とみられている事件を主導しているとみられる人物で事件の真相を
知る人物とみられています。


遺体が遺棄されていたとして発見されていた更地も渡辺剛容疑者が
知人に土地を昨年の11月10に購入させ、その2週間後の23日ころ
には金属パネルを数名の男が重機を使って立てていたということが
わかりました。


それだけ計画的に犯行っておいて、同じ更地に夫婦を連れ去った時
に使用した車を放置するなど、意味不明な行動も取っているみたい
です。


よっぽど隠し通せる自信があったのでしょうか。
その使用車も知人男性の名義で百数十万で購入したことも
分かっているようです。

知れば知るほど謎めいてきました。
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